【クルーズレポート by ユリーカ】
ラグジュアリーな船旅取材・4、5日目
これまで4回にわたってお届けしました
SILVERSEA シルバーシーの
アジアクルーズレポート最終回をお届けします。
KISHIDA DAYSレポーターとして
初めてのクルーズ取材に挑戦してくれたユリーカは
日本語と英語をミックスした独特の話し方
が印象的な、注目のパーソナリティ。
ファッショナブルでスタイル抜群、
チャーミングな人柄で人気上昇中!
(ユリーカのブログはコチラ)
シルバーシーのPRエージェント、(株)フレア代表取締役、岡部昭子さんと
エンターテイナーの一人でベラルーシ共和国の社交ダンスのチャンピョン、イリア・ザクハロフさんと。
さて、4日目は、男性にも人気の
スパの取材からスタートです。
海を見ながらのトリートメント、
気持ちよさそうですよね!
この日は海に大きな虹がかかり
ユリーカはじめスタッフからも
ハッピーな歓声が上がりました。
なんと1時間半もかけて、シェービングとトリートメントをします。
エントランスはシンプル。エレミスというブランドのスキンケアアイテムを使用しています。
スパの施設をもっと詳しく
動画でご覧ください。
食べすぎたカラダをシェープアップするためのジムはこんな感じ。
窓の外はいつも気持ちのいい海の光景が広がっています。
さて、名古屋に寄航した
「シルバー・ウィスパー」の出航の様子です。
花火で見送られ、目的地の横浜に向かいます。
最後のディナーは、
日本を意識したメニューが登場です。
寄航する国の料理がメニューに加わります。この日はお寿司が振舞われました。
デザートもお寿司風!?
楽しく過ごした4日間が過ぎ
5日目の朝、横浜に到着しました。
このときはまだ利用されていませんでしたが
デッキのプールの様子をお伝えします。
クルーズといえば、プールサイドで過ごす
ゆったりした時間は、欠かせませんよね!
今回のクルーズをともにした
シルバーシー・クルーズ アジアパシフィック
シニアバイスプレジデント、スティーブ・オデルさんに
インタビューしました。
インターナショナル・クルーズ・マーケティング
会長の松井澄夫さんにも
お話を伺いました。
下船したユリーカから
最後のメッセージです!

今回取材した「シルバー・ウィスパー」は2001年7月に就航。
全長182メートル、全幅24.8メートル、総トン数2万8000トン、乗客定員382名。
韓国、釜山から、横浜まで
短い日程でしたが
ラグジュアリークルーズの様子を
お伝えしてまいりました。
シルバーシー・クルーズは
世界の海で提供されています。
HPでご確認ください。
それでは皆様
ボン・ボヤージュ!
よいクルーズを!!!





