【クルーズレポート by ユリーカ】
ラグジュアリーな船旅取材・3日目②
世界中でラグジュアリークルーズを提供する
SILVERSEA シルバーシー。
KISHIDA DAYSレポーターのユリーカが
韓国、釜山から乗船して取材した
第3日目後半をお届けします。
KISHIDA DAYSレポーターとして
初めてのクルーズ取材に挑戦してくれたユリーカは
日本語と英語をミックスした独特の話し方
が印象的な、注目のパーソナリティ。
ファッショナブルでスタイル抜群、
チャーミングな人柄も魅力ですね~!
(ユリーカのブログはコチラ)
ラグジュアリークルーズでは、ドレスアップできるシーンが多く用意されます。
海外での生活が長いユリーカならではの、ドレス姿、決まってますよね!
3日目ディナーのドレスコードはフォーマル。
スパンコールのロングドレスで向かいます。
この日のディナーは
前回、取材した内容をお届けした
「ル・シャンパン」。
(前回の記事はコチラ)
シルバーシーのクルーズ代金は
オールインクルーシブとなっていて
基本的な食事や特定銘柄ワインなどを除く飲み物、
ショーなどのエンターテインメント、
スタッフへのチップなどが含まれているのですね。
でも、このレストランだけは別料金。
特別なワインや料理が提供される場なのです。
お食事前のひとときを、シャンパンとともに過ごします。
ひとりひとり、お客様の名前が入ったメニューが席に置かれています。
見た目にも楽しい前菜からスタート。
ワインに合わせたメニューが提供されます。
ワインレストラン「ル・シャンパン」は、「シルバー・ウィスパー」のなかでも特別なレストラン。
雰囲気もラグジュアリーですね。
もちろん、デザートも充実です!
男性もフォーマルで決めて、ラグジュアリーな夜となりました。
ディナーの後はショータイム。
毎回凝った演出のダンスを披露するのは
ニューヨークで活躍するグループです。
ショーの後、ダンサー達にインタビューしました。
さて、「シルバー・ウィスパー」は名古屋に到着。
次回は、第4日目、男性にも人気の
スパの取材をお届けします!
<次週に続く>





