2009.04.07 10:00
クラシックなゴルフスタイルには
アジャスタブルのゴルフシューズ
ごきげんよう、岸田です。
またまた、ゴルフに行ってまいりました。
ほとんど毎週ですね…。
場所はといえば、友人がオーナーの鎌倉カントリークラブ。
ボールは、といえば、

谷原秀人プロや矢野東プロが使っている、プロギアを愛用しています。
先日、取材してきた、
「プロギア サイエンスフィット」のおかげか、
3番アイアンが“ピシッ”と打てるようになりました。
(もちろん)“ヘコッ”というのもありあすが…。
(「サイエンスフィット」の記事はコチラ)
と、スイングがよくなったところで、
今回はゴルフシューズのお話。
今や右を向いても左を向いても、
スポーツタイプのゴルフシューズ、
多く見受けられます。
“あまのじゃく”のワタクシとしては、
オーセンティックなゴルフウェアを身に纏った時には、
シューズは、スニーカータイプではなく、
やはりクラシックタイプのそれにしたいのですね。
(スニーカータイプも大いに履きますが…)
以前にもご紹介しましたが、
最近、愛用しているのが、
ADJUSTABLEアジャスタブルのゴルフシューズ。
コチラ。

クラシックタイプは“品格”もアップしますね。
ご覧のように、ポテチンでスエード。
デザインが秀逸なので、
普段、街履きにもしたいぐらいなのです。
(詳しくはコチラ)
今、この「ボストン」タイプで、
焦げ茶色(表革)のアッパーで、
白地に茶色のジャガード模様のポニーの毛を
Uチップにセットしたモノを別注しています。
完成しましたら、ご報告いたしますので、
ご期待ください。
というわけで、
3年前の4月ならサーフィン焼け
今やジジイで4月からゴルフ焼け、の
キ・シ・ダ・イ・ズ・ムでした。



『Begin』『Men'sEx』『LEON』『NIKITA』など、数々の雑誌の創刊編集長としてさまざまなブームを巻き起こしてきた仕掛人。長年培ってきたラグジュアリーなライフスタイルと品のあるヨコシマ(!?)テクニックに関しての見識では並ぶ者なし。趣味はゴルフ、犬の散歩など多彩。



