石田純一流、いくつになっても
"元気"キープの意外な方法とは...!?
仕事をバリバリこなす。
夜遊びする。
メーテル不二子と楽しむ(どこで?何を?)。
どの場面でも、体力なくしてはダメなものばかり。
いつの時代もデキる男ほど、タフで精力的なんです。
さて、この足は誰でしょう? って、石田純一さんに決まってますよね~!
冬でも素足、ご立派です。
これがいま石田さんの一番のお気に入り、
カッパのジョギング用スニーカーです。
体力作りにはやはりスポーツ。 ということで
スポーツ好きとしても知られる石田純一さんと
製作総指揮の岸田一郎の対談を。
石田さんはスマートでありながらもいつも元気。
仕事前に5~10km走り、筋トレは週に2~3回(!)も行うとか。
優しいのにタフな印象がある稀有な存在。
うらやましいかぎりですね。
そんな石田さんに、いくつになっても
元気をキープしている理由を聞いてみました。
美味しいイタリアンを食しながら、話ははずんで…。
麻布十番にある石田さんお気に入りのイタリアンレストラン
「ピッコログランデ」にて行われた対談をご覧ください。
いかがでしたか?
tough(タフ)とは“頑丈な”“粘り強い”などを意味する言葉。
もちろんご存知ですよね。
ただ、日本で「タフ」というと、ややもすると
粗野だったり乱暴だったりというイメージも。
英語ではホントは精神的にも強くて屈しないという
よりポジティブなイメージです。
つまり理想的な男性像の要素のひとつ。
ただ、自他ともに認めるタフなオトコで あったとしても
年齢を重ねるとどうしてもほころびが出てくるもの。
とくにわれわれが感じやすいのが体力の衰えなのです。
体力は、アンチエイジングの要なのですね。
石田さんもおっしゃっていましたが、
最大のポイントは継続です。
とりあえず1回やっただけ、とか
たまにでは、あまり意味がありません。
できる範囲で続けるというのが、大事なところ。
となれば、スポーツをするときに別の楽しみを見つけてみては?
ちなみに石田さんは自分の足にぴったりとくる、シューズを見つけて、
それまで普通に好きだったジョギングが、さらに楽しくなった、とか。
ほかにも、石田さんご愛用のシューズを見せてもらいました。
ブラック×ゴールドがシックなニューバランス。
ジョギングだけでなくランニングマシンでも快適なモデルです。
ヨーロピアンなデザインの細身シルエットのナイキ。
ゴールドとカッパー(銅)の中間のような微妙なメタリックがおしゃれ。
どちらもオトナが履くのにちょうどいい
“汗臭くない”デザインを選ばれているところがさすがです。
こうした愛せるモノを手に入れるのもひとつの手では?
ミーハーと思うなかれ。 ほんのこれだけでも、
心持はずいぶん違うものです。
ジムに行くとなるとちょっと面倒かもしれませんが
石田さんのようにジョギングをする
岸田のようにワンコと散歩する
どちらも、立派な有酸素運動です。
自分なりのこだわりのブツを添えて、 できることからコツコツと。
「継続は力なり」という
意外に地道な結論でございます、ハイ。
「“元気”足りて“艶”宿る」の一覧はコチラ
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