2008年12月の記事

2008.12.26 10:00

備えあれば憂いなし!
"女々しくない"オトコのリップケアとは!?

毎日、寒いですね~。
空気の乾燥もひどくなるばかり。
リップケア……していますか?

年末のパーティーシーズン
突然、「ふれ愛」のチャンス到来!
あるかもしれませんよね。
そんな時、カサカサの唇では……。

そこでまずはコチラ。

アラミスリップバーム081226.JPG

これな~んだ? ぱっと見で、リップクリームに見えないのがいいですね。
 

2008.12.18 10:00

やっぱりトレンドはイタリア発!
イタリアやんちゃMENに学ぶヒゲの極意

すっかり市民権を得ておりますオトコのヒゲスタイル
今ではビジネスシーンでも見かけるようになりましたね。 
セクシーに見せたり、知的に演出したり 大人を感じさせたり……。
その千変万化の効果は目をみはるほど。
 
ヒゲはオトコにとって、女性のメークアップに
あたるものといえましょう。 
でも、最近、そんな“ヒゲ”トレンドの 流れが変わってきたようです。 

ということで、まずはこの方をご覧ください。  

パオロヒゲ081218.jpg

上品な着こなしの代表格として、 本サイトでも何度もご登場いただいております。

2008.12.15 10:00

オトコの"元気"減退=EDも
いまや医療的な治療が可能に!?

「最近、元気がないんだよなあ…」
「でも、この前はちょっと疲れていただけだし
気のせい、気のせい!」 

なんて、自分に言い聞かせて
ごまかしている方はいませんか? 

直視したくない現実ではありますが、
やはりこれはオトコとしては、由々しき事態。 

そう、自分はEDかも……。

イーストクリニックカルテ081215.JPG

EDの薬と言えばバイアグラが知られていますが、ほかにも症状、体質によっていろいろ。
ひとりで悩むより診察に行くのが“吉”、です。

2008.12.11 10:00

ファッションセンス同様、爪磨け!
髪と爪にいい"一石二鳥"サプリのご紹介

さて、突然ですが問題です。
なぜ、我々は 身だしなみを整えるべきなのでしょう? 

メーテル不二子にモテるため?
不潔と思われて嫌われないため?
みんながやってるから合わせるため? 

どれも、たしかに理由の一つですが 核心ではないような……。 
その理由はこんなところにあるんです。 
具体例をあげてみましょう。

アンファー小林院長081211.JPG

こちらが城西クリニック小林院長の爪。ごらんの通りピッカピカ!  ですねー。
診察してもらった岸田も驚いておりました。 

2008.12.08 10:00

"野菜の元気"が身体に沁みる!?
石田純一さんオススメの料理屋ご紹介

皆さん、レストランを選ぶ時に、一番重視することは何ですか?
雰囲気? 味? サービス?
どれも大切ですが、身体のことを考えたら
やはりヘルシーなことが重要なのではないかと。
ヘルシーといえば、やはり野菜ですね。

12081.JPG

コチラは石田さんお気に入りの「純生黒にんにく」が入ったつくねを使った「鳥つくね鍋」3000円。
化学調味料を使わず、鳥の出汁と国際博覧会で大賞を取ったという
ベトナムの自然塩だけで味を付けてます。

 

なぜ突然野菜の話? と思われた方、まずはコチラを。

2008.12.05 10:00

科学的アプローチで春が来る!?
岸田一郎のヘアケアレポートがスタート!

寒い日が続いていますね。
「冬の寒さが頭皮に沁みる」なんて方、
いらっしゃいませんか?

誰でも歳は取るものですし、加齢にともない頭髪が……
となることも 自然なことです。
とはいえ、将来のことを考えると不安になるのもまた事実。

不安にかられて、実際にいいのか悪いのか分からないような
伝聞、伝承のたぐいの民間療法にすがるのはいかがなものでしょうか?
必要なのは
科学的アプローチとそれによる予測・対応です。
(このあたりは私生活においてもビジネスにおいても同様かと)

城西1+.JPG

さて、こちらは何の薬でしょう? もしかしたら、髪のため???

2008.12.03 10:00

"今できること"でリスクをコントロール
石田純一さんオススメのシャンプーとは!?

先日、石田さんと岸田の対談で話題となったのが、
サラサラの石田さんの髪。
石田さんの若さのヒミツの一つが
この髪の毛にあるのは間違いないのですが、
その豊富な知識にも驚かされましたよね。

そんな石田さんが愛用する、とっておき! のシャンプー、
早速、取り寄せました!  
そのシャンプーが育毛ケアのための開発された
こちら、ANGFA アンファーの「ディグニティ バイ スカルプD」。

シャンプー.JPG

パッケージのデザインも、シンプルでバスルームの調和を乱しません。
シャンプーの方はプッシュボタンに溝があって手で触っただけで判別できるのも便利。

2008.12.01 10:00

「あの人、オシャレだけど臭いから......」
"加齢臭"の壁は愛も超えられない!?

その昔「オジン」、最近は「オヤジ」。
さてそこに組み合わせられる言葉といえば……。

「ちょい●●」? いえいえ、それは過去の話。
(言い出しっぺの岸田がそう思っているのですから間違いありません。
今は「やんちゃ」ですヨ) 

答えは……「クサイ」です。 そう「加齢臭」のことですね。 
確かになんともいえない、中年以降の方が発する
独特のニオイというものがあります。
気のせいかも? と目をそむけておりましたが、
ついにそれが科学的に証明されてしまったんです。
それが「加齢臭」。  

スーツ2.JPG

手のひらに収まる小さなボトル。これが我々の救世主になるのでしょうか?

 そんな加齢臭対策が簡単にできるアイテムがコレ!